CMO

CMOのミッション
・ビジネスモデルやサービスの本質を踏まえた上で「誰に何を伝えるのか」を考え、訴求メッセージを研ぎ澄ます
・絶えず変化するビジネス環境に柔軟に対応し、会社のリソースをフル活用してPL目標を達成する
・ウェブマーケとマスマーケの両方を管掌し、集客効果の最大化を図る
・社員を巻き込んでスキルアップを図り、組織のマーケティング能力を高める
プロダクト
・オンライン住宅ローンサービス モゲチェック ( http://mogecheck.jp/ )
・オンライン不動産投資サービス モゲチェック不動産投資 ( https://investment.mogecheck.jp/ )
主な業務内容
・サービスやマーケティングにおける問題点の切り出し、及びマーケティング戦略の立案および実行
・マーケティングチーム作り
・施策のPDCA(現在はウェブマーケが中心。今後はマス広告も予定)
この仕事で得られるもの
・マイホームという個人最大の購入活動をテクノロジーで変えていく面白さ
・30兆円市場(年間100万件✕平均単価3000万円)に与えるインパクトの大きさ
・毎月サービスがぐんぐん伸びていくワクワク感(昨年度は400%の成長率)
・IPO準備会社での会社と自身の成長のリンク感
求める人物像
■求める人物像
・逆境でも明るく振る舞える人
・PL責任を負ったことがあり、加えて経営視点での議論ができる人
・当社サービスの集客強化のための仮説を既にお持ちの人

■働き方に対する当社の考え方
・当社は「提案」を重視しています。高い目標に対して「どうすればできるか」を考えることが好きな方はぜひお問い合わせください

※当社は規則上、就業時間中は外出中の時間も含め、完全禁煙とさせて頂いています
ご了承いただいた上で、ご応募下さい
給与詳細
1000万円〜2000万円 (ご経験や現職年収に応じて調整します)
・試用期間(3ヶ月)
・昇給査定年 2 回(7月・1月)
・ストックオプションあり
選考プロセス
1. 書類選考
2. COO面接
3. 役員面接
4. 内定
※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります。
勤務地
【勤務地詳細】
東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階 FINOLAB

【アクセス】
東京メトロ丸ノ内線、千代田線、半蔵門線、東西線、都営三田線「大手町駅」直結
待遇・福利厚生
■勤務時間
フレックスタイム制

■福利厚生・待遇
・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
・交通費全額支給(当社規定に基づく)
・コーヒー飲み放題(無料)
休日/休暇
・完全週休2日制(土・日・祝日)
・有給休暇(入社時5日付与、半年後に追加で15日付与)
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・育児休暇・産前産後休暇(取得実績あり)
住宅ローンマーケットについて
勤労世帯のうち住宅ローン利用者はおよそ5割。実は日本人にとって住宅ローンは馴染み深い金融商品です。しかも借入額は平均2,500万円と高額で、返済期間も35年と長期に渡ります。

多くのユーザーは全国1,000本以上あるローンを比較検討することなく、限られた選択肢から自分で選んでいる状況です。

しかも、住宅ローンの申し込みはアナログなまま。紙・郵送・FAXでやり取りが行われ、審査に何日もかかります。

でも・・・
「もし比較検討が瞬時にでき、最適なローンが提示できれば…」
「もし審査がリアルタイムでできれば…」
「もしボタン一つでローンが実行されて家が買えれば…」

アナログであるが故に、デジタル化の余地は無限大。それだけユーザーにとてつもないインパクトを提供できるチャンスが残っているマーケットなのです。
2021年版「働きがいのある会社」ランキング(従業員25-99人部門)に選出
Great Place to Work® Institute Japanが主催する、2021年版日本における「働きがいのある会社」ランキング(従業員25-99人部門)に選出されました。

MFSでは、「話そう、本質をつかもう、実現しよう」を行動指針に掲げ、社員の積極的な発言をもとに自己実現ができる職場づくりを推進しています。ライフスタイルに合わせた多様な働き方を実現する制度や、自律的にキャリア開発を促す制度を設けています。
MFSの取り組み
■育児中の女性や男性でも働きやすい環境を作る取り組み
・フレックス制度
・選択労働時間制度(社員は労働時間を通常の50〜100%の割合で選択可能)
・毎日NO残業制度(残業禁止)

■社員の成長を促す取り組み
・月曜セッション制度
 毎週月曜日に全社員に対して経営陣から会社の方針や考え方を共有する場を設けています。社員から自由に提案することができ、全社員が経営に参画する機会を設けています。
・半期フィードバック(上長との1on1、CEOとの1on1)
 メンバーに期待することや課題を整理し伝えています。その際、否定的な言葉から伝えるのではなく、まず最初に感謝の気持ち(例:xxxをしてくれて有難う。xxxは非常に良かったですよ)から述べるようにしています。その後、課題を伝えて、解決するにはどうすればいいか一緒に考えるスタイルを取っています。

■経営幹部は、昨年決めたMFSならではのコミュニケーションルール「ポジティブに、傾聴して、ノーサイド」を守ることを自身に課しており、メンバーが安心して上位者に質問できる雰囲気作りをしています。