Pycon2018参加者向け

このアンケートは?
テックビューロホールディングスにご興味を持っていただいた方向けのアンケートフォームです!
カンファレンス出展やオフィス見学会など、採用関連のイベントのご案内をお送りいたします。
応募資格 / Qualifications

ぜひご案内させてください!

  • mijin/COMSAにご興味をもっていただいた方!
  • オフィスに遊びに来ていただける方!(実施未定)
  • ブロックチェーンに興味がある方!
テックビューロホールディングスとは / Tech Bureau , Holdings.
*事業紹介
テックビューロホールディングスグループは設立以来〝トークンエコノミーの創造〟をミッションに掲げ、様々な企業のブロックチェーン技術導入を推進します。
日本、北米、欧州に拠点を置き、仮想通貨技術とブロックチェーン技術に基づいたソフトウェアとサービスを開発しているクリプト・フィンテック・ラボ(Crypto-Fintech Lab.)として、
プライベート・ブロックチェーン製品「mijin」と、トークンの発行販売を用いた資金調達ソリューション「COMSA」など、ブロックチェーン技術導入の受託開発やコンサルティングサービスを提供しております。"

*主なプロダクト紹介

-プライベートブロックチェーン「mijin」-
「mijin」は、クラウド上や自社データセンター内に、企業内や企業間で利用可能なプライベート・ブロックチェーン環境を構築するためのソフトウェアです。
既存のデータベースや勘定システムを置き換えて劇的にコストを削減すると同時に、改ざん不可能な高セキュリティ環境が構築できる他、実質的なゼロダウンタイム環境を実現します。
「mijin」は「NEM」のコア開発者がテックビューロに合流して開発した、金融機関から電子マネー、認証システム、登記システム、ロジスティクスのトラッキングまで、
幅広くご利用頂ける、「NEMプロトコル」を採用した汎用型のプライベートブロックチェーン製品です。
 ■HP:https://mijin.io/
 ■主な特長:導入実績300社以上・世界88カ国で利用可能・月額1ノードあたり5万円・トークン発行数無限・5分で使用可能
 ■今後の展望:
 ・ブロックチェーンを基盤として個人や法人が資産を電子化(トークン)して運用すると、多くの人や企業がその資産価値を新たに認識し、資産価値を活用・拡張・交換していくことによって活発な循環を促し、豊かな経済圏を築いていきます。
  このトークンを用いた価値のエコシステムである「トークンエコノミー」の創造を目指します。
 ・2018年4月に発表した「mijin v.2 (catapult)」は、「mijin v.1」の特長を継承し、大規模な高スループットが必要なIoTやAIなど先端テクノロジーとの融合を実現した汎用型ブロックチェーン製品です。
  早ければ年内にエンタープライズ・ライセンスとのデュアルライセンス提供も開始する予定で準備を進めています。

-ICO総合プラットフォーム「「COMSA」-
「COMSA」は実ビジネスにおけるブロックチェーン技術の導入を支援する「ICO総合プラットフォーム」です。
企業の ICO による資金調達と企業の持つアセットのトークン化技術、仮想通貨取引所「Zaif」、
そしてプライベートブロックチェーン「mijin」による内部勘定技術をワンストップのソリューションとして提供する、世界でも唯一の総合プラットフォームです。
 ■HP:https://comsa.io/ja/
 ■主な特長:COMASA CORE*・COMSA HUB*・ネットワークフィー委託*
   ※*COMSA CORE:異なるブロックチェーン間でトークンのペッグと制御を行い、それぞれの価値をトークンに変換し、総量をコントロールするソフトウェア
   ※*COMSA HUB:パプリックブロックチェーン上のマスターアカウントと内部のプライベート勘定との間でトークンの残高をコントロールするソフトウェア
   ※*ネットワーク委託料:本来ネットワークフィーとして必要とされるブロックチェーンに固有のネイティブ暗号通貨XEMの存在を気にすることなく、誰でもNEMのパブリックブロックチェーン上で商取引を実現します
 ■今後の展望
 ・2018年内にはCOMSA COREテスト版をリリースする予定です。
 ・2019年内にはCOMSA COREとCOMSA HUBの正式版をリリースする予定です。 
 ・海外子会社にてCOMSA global solution(COMSA globalソフトウェアをはじめとする海外向けICOソリューション)の提供をします。